自由が丘整形外科の体験談とリウマチと膝関節治療に悩む患者さんの声

リウマチ、あきらめないで。



No.7

2007年11月

あきらめないで・・・

最初にリウマチと診断されたのが、町の整形外科の医院。治らない病気といわれ、痛み止めと湿布薬をもらった。

そこで、大学病院を受診した。軽症とのことで、リマチルと湿布薬と痛み止めを処方された。

数年通ったが、痛みと変形は、進んでいった。

ドクターからは、よくなったり悪くなったりを繰り返しながら悪くなる,といわれて、寝たきりになってしまった自分の姿がちらちらしてきた。

ネットで、自由が丘整形外科のホームページをみつけた。

メトトレキサートをのみ始めて一ヶ月もたたないころから、目いっぱい飲んでいた痛み止めがいらなくなった。

お皿一枚持つのもつらかったのに、電子レンジをかかえて、キッチンの模様替えまでしてしまった!痛みのない状態を忘れていた。

いまは、薬を飲むのを忘れそうなので、気をつけている。

 

メールにて N.Rさん